脱穀日記 ~日々剥ける殻~
管理人
Name : 鈴木@ストライカー

本宅【REAL STRIKER】

↑こちらが本宅の音楽テキストサイト。
自他共に認めるラルクファンであり
どーしよもないほどのハイドマニア。
都内某広告会社に勤めるこんな大人
カレンダー
06 | 2002/07 | 08
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
特選カテゴリー
普通の日記 (913)
スペシャル企画 (1)
ブログバトン系 (5)
オーウェン君日誌 (6)
BGMレビュー (57)
ライブ・イベント感想 (91)

※BGMレビュー・ライブレポ等の音楽
系テキストは全て本宅の方に加筆修正
された完全版として掲載しています。
一言フォーム
月間過去ログ
最近のコメント
最近のトラックバック
AMONES 2
07/06/13 L'Arc-en-Ceilまたハートに火をつけろ!ツアー@郡山文化センター (06/17)
変温ジューシーフルーツ
隣の鈴木さん。 (02/02)
ブログ内検索
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

--/--/--
2002/7/31
最近、自分がとある条件に異常なフェチズムを感じるのだと改めて気付かされた。

鈴木のフェチ。
それはこのサイトでも繰り返し言ってるので知ってる人は知ってるかと思うんですが、
えーと・・・アレです。

無性に【小っこい男】に心くすぐられる

きっとハイド君も、そんな鈴木のフェチどころに引っ掛かったんでしょう。
でもって、最近改めて・・・いや、新たに気付いたフェチどころがもうひとつ。

【声の高い男】にどうしよもなく心躍らされる

あぁ・・・これにもハイド君、キレーに引っ掛かってくれちゃって。
とにかく、この2つのフェチどころに引っ掛かった人は鈴木のストーキングに会うかもしれないので、
夜道には十分気を付けて下さい。

で、何故に最近改めてそう思ったのかと言いますと、ハイド君とはまったく違った分野でハイド君とまったく同様に、上記2点のフェチどころに引っ掛かった男を見付けまして・・・。いや、『見付けた』って言うか、もともと小柄だとか声が高いとか知ってたんですけど、改めて正確な身長とか知って、
思わずフェチってしまったと言うか・・・

「161cm!?小っさッ!!」

とは言いつつも、やっぱりハイド君よりは高いんですが(笑)。

さて、一体それは誰でしょう。有名人です。てゆーか、ミュージシャンですよ。あぁ・・・もうホントたまりません。こりゃフェチって言うか、病気かもしれません。そんな鈴木は、最近毎日トウキョウクラシッカーですがね(笑)。それにしても、小さくて声の高い男ってのは、どうして揃いも揃ってソロ曲だと低い声の歌になっちゃうんでしょうか?やっぱり、男の浪漫は低音なのか?そうなのか!?

明日こそ、本日BGMをやりますYO!気付けば8月イッピだYO!
それにしても・・・7月のレビュー掲載曲数の少ねぇこと(汗)。

 

スポンサーサイト
2002/07/31 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/28
7月末の怒涛のスケジュールの貴重な中休み的日曜日。
ちょっと話題遅れですが、先週金曜日にテレビで放送されたルパン三世のビデオを見ました。

※以下、ルパン街道まっしぐらです。興味ない人は読まんほうが良いでしょう。

鈴木家3兄弟は、揃いも揃ってルパン三世マニアです。
家にはテレビ放送を収めたビデオが、パート1からパート3まで全て揃ってます。でもって、鈴木はルパンファン、兄上は次元ファン、姉ちゃんが五右ェ門ファン・・・なんて均整の取れた兄弟なんだ(笑)。

で、話を戻しまして。
今回のテレビスペシャルのルパン。鈴木家兄弟はかなり期待してました。
なんたって、テーマがあの『ルパン一味の出逢い』ですよ!?
気が向けば一緒に仕事をしつつも、普段はまったく別々に行動してる彼等・・・

まるで、ラ○クのお兄さん達のようだ(笑)。

あのドライな仲間意識が好きなんですけど、そんなルパン達の出逢いですよ。
いや~なかなか面白かったです。鈴木家兄弟はそこそこ満足でした。
とは言っても、ハナから「本編とは別物ストーリーとして見れば」ですが。

だってさぁッ!!!

かなりマニアくさいことを言えば、本当は五右ェ門は一番最初に不二子ちゃんに一目惚れしちゃうんですよ。五右ェ門惚れっぽいですからね。で、例の如く性悪な不二子ちゃんに騙されて痛い目を見てしまい、それ以来不二子ちゃんが嫌いになるハズなんですが・・・

オイ五右ェ門、不二子ちゃん無視かよ。

まぁ、一応『ルパンとそれぞれの出会い』みたいな感じだったんで、五右ェ門と不二子ちゃんはどうでもいいのかな?・・・それもちょっとねぇ。あのストーリーで、五右ェ門が不二子ちゃんに『ポッ』ってなっちゃうシーンが入ってたら完璧だったのにな~。栗貫もルパンの声、だいぶ上手くなってたし。

ルパンの声をやってた伝説の声優・山田康雄氏が亡くなった時は、ルパンマニアの鈴木家史上、類を見ない衝撃が走りましたね。次にあんな衝撃が鈴木家を襲うとしたら、不二子ちゃんの声優さんが亡くなった時くらいかな。さすがに不二子ちゃんの声は替え玉は居ないだろうな~。

最後に。

「やっぱりルパンはカッケぇなぁ~」

というわけで、ルパン日記終了。

 

2002/07/28 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/25
えーと、今月これから月末にかけて超多忙になります。
なので、7月いっぱいの間、ゲスブのほうのレスをお休みさせて頂きます。。

なにが忙しいって、今までウソのようにヒマだった仕事が、これまたウソのようにどんどん入ってくるようになりまして・・・疲れる世の中だわ~。その他、鈴木も人並みに夏のアヴァンチュールをエンジョイしたり(笑)。

それと皆様にご心配いただいた左目ですが、順調に回復してます!
でも、1週間はコンタクトが着けられないんですが、それで何が一番困るって、『電話』がしずらい。
メガネって慣れてないから、耳の後ろのフレームが邪魔で受話器を耳に充分に押し当てられないんですよ。だから、微妙に相手の声が遠い。
いや、実際は鈴木の耳から受話器までが遠いんですけど。

あと、今日ついにハイド君のアルバムを買いに行ったんですけど・・・

置いてねぇでやんの。

これであと1ヶ月はまた買いに行かなくなるでしょう(笑)。
思わず予定変更で、持ってんのにまぁ~たリップスライム買っちゃってるし(オイコラ)。
今年の夏は【楽園ベイベー】で決まりネ。

 

2002/07/25 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/23
ちょっと痛い話。本当に痛い。

鈴木、また【角膜炎】なるものを患ってしまいました・・・左目。

実は半年前にも手酷い角膜炎になりまして、開けても閉じても目が痛いッ!!という状況に陥ったにもかかわらず、懲りずにコンタクトを常用しまくってたらまた眼球に傷が。もともと眼球が
異物アレルギーって言うの?ゴミとかに異常に反応して、やたらと涙が出るっちゅーか。
コンタクトもその延長で、実はあんまり着けちゃいけないらしい。

でも、今回は「細菌はまだ生えてないよ」とのこと。
えぇ、前回は傷口から細菌に感染して生えたんですよ、細菌君が。

『付着』したんじゃなくて、『根付いた』んです。

いやー痛かったなー。
夏場は特に、傷付いた眼球って激痛って言うよりは「やけにゴロゴロする・・・」っていう感じなんですけど、それを汗ばんだ手で擦ったりするうちに、あっちゅー間に細菌感染しますからね。
・・・って、ここまで勝手知ったるで語れる自分が、なんかちょっと可哀想だな(笑)。

目の治療って、怖いのに目開けてるから全部見えて、本当に防ぎようの無い恐さなんですよ。
今日なんざ、下まぶたの裏を針で突付かれましたから。

心の声 : 『うおぉぉぉ~~~~目ン玉が針で刺されるッ!!!!!』

・・・確かこういう拷問、ありましたよね?

というわけで今日はお仕事早退して、恐怖のゴーモン治療を終えた後は1日中クーラーガンガンの部屋で寝てました。まったく損したんだか得したんだか、よく分からん。

あと、ついに20000hit記念イラストをアップしました~。
う~んう~んう~~~~~ん・・・・・・・・結局、最後まで納得いきませんでした(涙)。
あんまりにも納得できなかったので、色も青系統一色に塗り潰しちゃいました。
本当は全部肌色なり茶色なり、色付けされてたんですけどね。途中までとは言え、
せっかく3日は潰して色塗りしてたんで、いづれそれもコッソリヒッソリアップするかもしれません。

それにしても、久しぶりの更新だったんだなー。

 

2002/07/23 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/21
ちょっと面白い鈴木の友人語録。

鈴木の友人E君(男)は、とにかく『俺的造語』が多い。
今日、出会い頭にさっそく飛び出しました。
彼が約束の時間に遅れてきたんですよ。で、来て早々彼が口にした言葉・・・

「ゴメン!ウルトラG級混んじゃって!」

・・・ウルトラ・・G級・・・?

「『ウルトラG級』って・・・ナニ?」
「は?ナニって、『ウルトラにグレートすげぇ』ってコトだろ」

・・・お前、ナニ人なんだよ?
多分間違ってるぞ。いや、明らかにオカシイぞ。そんな日本語ねぇし、そんな英語もねぇよ。
しかも、逆ギレ気味に堂々と己の造語を正当化するなッ!

どうも『ウルトラC級』と『グレートすげぇ』(←これは彼の以前のブーム語)がドッキングした言葉だったみたいなんですけど、出会い頭に回りの客にまで聞こえるデカ声で言って欲しい言葉じゃない。付け加え、彼の言った「混んじゃって!」という言葉なんですが、別に彼は車で来たワケじゃありません。思いっきり徒歩なんですよ。歩道がウルトラG級混んでたって言ってるワケですよ。

「アハハハ・・・、オマエオモシロイナァー」

いっぺん、その沸いたアタマ殴っていいか?

とか言いながら、鈴木はよく彼の『俺的造語』をパクってます(笑)。

※昨日の20日付けの日記(BGMレビュー)を一部修正いたしました。
お時間のある方は是非もう一度目を通してくださると有り難いです。

 

2002/07/21 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/20
今日、1ヶ月ぶりに美容院に行ってきました。
なんだろうなぁ、見た人の感想の言葉をそのまま載せると・・・

「それ、グラデーション?」

って感じらしいんですけど・・・。
まぁ、また例によって妙な髪の色になったことは間違いありません(笑)。

さぁさぁさぁ、久しぶりのアレですよ!アレ!てゆーか、仕事を始めてしまった今、
『毎日1曲レビュー☆』なんて常軌を逸した偉業もそうそう成せるものではなくなりまして、
週イチとか、せいぜい頑張って3日に1度とか、そんくらいになると思いますが、どうかご勘弁を。

気を取り直して、本日のビィージィーエェぇ~ムッ★・・・【MGB】です。
本日のBGMは【Spirit dreams inside】。英歌詞のほうのヤツですよ。

食堂の方の【2001年もやっぱり腹黒L'Arc-en-Ciel】で、この曲を『インパクト足りねぇ』と、
やや酷評してしまってるので、「どうも鈴木のヤツこの曲が嫌いらしいよ?」と世間様に認識されてる
くさいのですが、鈴木はこの曲が大大大大好きなんですよ。
ラルカラ行ったら結構な確立で歌います。低音万歳!

と、言うのも。

鈴木は知ってる人間は知ってるんですが、えっらいハモリが好き!なヤツで、カラオケに行くと度々
「こりゃハモネプ出るっきゃねぇな~ギャハハッ!!」な~んてほざいてるんですが、こういう
主旋律らしからぬ主メロディーの曲、結構ツボにきます。実際は、それを歌ってるハイド氏と、
主旋律の上に覆い被さって「えぇい俺様の歌声を聴きやがれぇ~」ってな感じの、
テツ氏の生き生きとしたハモが好きなんですけど。

-----
※くらんきー様よりご指摘いただきましたので加筆。
シングル【Spirit~】に収録されているハモリはハイド氏自身の声です。テツ氏じゃありません。上記で鈴木が言っている、『テツの生き生きとしたハモリの歌声』はライブおよびテレビ出演時に演奏された時の話になります。鈴木がツボにくるのは、そういう人前での演奏時にハイド氏から「テッちゃんに任せるから頼むで~」みたいな感じで、主旋律メロディーに被さる【もう一人の歌唄いの存在】が好きなんですよ。彼の存在があるからこそ、ハイド氏も【Spirit~】のようなメロディの曲が作れる、みたいな。もしこの曲がヴォーカルであるハイド氏以外のメンバーの作曲によるものだったら、多分この構成がそんなにツボにくることは無かったかもしれない。
言葉が足りず誤解を与えてしまった皆様には、謹んでお詫び申し上げます。
-----


また、この曲のアコギは全編に渡ってハイド氏の演奏だそうで、この頃からことごとくギター担当であるはずのケン氏がお仕事を投げ出して・・・ゲフンッゲフンッ。ケン氏曰く、『作曲者が演奏したほうがイメージ通り出来てええやん』だそうですが、

それじゃソロ活動と一緒じゃねぇかッ!えぇ?ケンさんよぉ!?

ってな、やや極道的なツッコミを入れたくなるコメントを残された曲でもあったり。
しかし、そんなケン氏と対照的な姿勢で今曲に臨んだと思われるのが、
機械仕掛けのドラマーこと、ユキヒロ氏である。

一番大々的にソロ活動として動いてるハイド氏を例に挙げますが、楽曲自体の方向性が違うとは
言え、【SHALLOW SLEEP】あたりなんかはか~なりバンドサウンドに近い曲に仕上がってるわけなんですが、ハイド氏のソロ曲に共通して感じた、鈴木の個人的印象。それは・・・

「さすがにドラムがつまらんなぁ~」

です。某音楽雑誌で、ソロ活動のレコーディングのインタビュー記事中、『俺はヴォーカルなわけで、細かい楽器の音とかまでは分からないから、もう「そんなこと俺に訊くなよ!勝手にやってくれよ!」みたいな(笑)』なんてコメントがあったんですが・・・そう、作曲者だからといって、自分のイメージ通りに数十種の楽器を構成できるわけじゃないんですよね。ブレインだけを持ったシロートよりも、身体で慣れ親しんでるその楽器のプロのほうが良い音を作れる・・・、そういうことで。

そんなわけで、ドラマーではないハイド氏は、イメージは頭の中にあっても、実際のリズムの詳細までを作ったのは、一緒に組んだ英国のドラマーでしょう。でもさすがにそこは最低限、『hydeのイメージの音』を再現する【再現者】であって、一から十までその英国ドラマーのアイデアじゃないわけで。
そのへんがどことなく・・・ラルクの音が好きで慣れ親しんでた鈴木には、
『物足りなさ』を感じさせた要因だったわけですが。

前置きが長くなりましたが、結論を先に言えば、

「やっぱりラルクのドラマー・ユキヒロはすげぇよなぁ」

ってことですよ(笑)。

この曲、ドラムがとにかく細かい。やたら細かい!まぁ~だ細かいッ!!
絶対にユキヒロは2本以上の腕を隠し持ってるとしか思えない音数の多さ。作曲者である
ハイド氏には、ドラムに関してここまでのアイデアは絶対に搾り出せなかったであろう。
ベースにもちょっと触れておくと、全て推測に過ぎないのだが、恐らくベースに関しては多少のイメージが作曲者であるハイド氏によって、すでに構築されていたんではなかろうか?
それは、『Aメロは音数少なめで』とか、『Bメロからいきなり音数多めで』とか、
『サビでハモに上がってもらうから、ベースも高めの音で振り幅も広く動こう』とか、
そのくらいのイメージに過ぎないだろうけど、それらのイメージからテツ氏がアイデアの引き出しを
探り出して、実際のあのメロディラインを作ったんだと思うわけだ。

いや・・・ホント、推測だからね(笑)。

これぞ、ハイド氏の言葉で言う『バンドにしか出来ないバンドマジック』を、ユキヒロ氏筆頭に惜しげもなく発揮しまくってる、1人の作曲者と、3人の演奏者兼アレンジャ―の計4人ならではの1曲。

○[ Break Music ] 【Spirit dreams inside】 シングル【Spirit dreams inside -another dreams-】より

 

2002/07/20 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/19
今朝、夢見ました。
一度目が覚めて、思わず2度寝してしまったその時に!!
あわや入社早々遅刻かッ!?ってくらい寝てたんですが、あんな夢なら遅刻しようが何だろうが
関係ねぇって感じでした。そんくらい、なんかオモシロかったんですよッ!

登場人物は、今一番ホットなガクトとハイド君だった(笑)。
多分、映画の話からあんな夢になったんだと思うんですけど。

まずハイド君が警官服着てましたね。青いやつ(有り得ない)。
で、どうもそれは『変装』だったらしくて、鈴木ビジョンでえっらい近くから見てるんですけど、
ハイドがね~警官が被ってるようなツバのある帽子の影で、『けっけっけ、ざまぁ~みやがれ』ってな感じのそれはそれは嫌ぁ~な笑い顔をしてるんですよ(笑)。多分アレは悪役だろうね。
しかも姑息な感じの。でもって、ガクトが忍びの御頭みたいなヤツでした(さらに有り得ない)。
なんか、断崖絶壁の岩の上で、部下らしき女の子(←誰か分からん)から
「ハワイからの入金が確認できました」とか報告されてんですよね。

・・・どういう忍び達なんだ?

でも、動きとかが忍者っぽかったので、アレは間違いなく忍びです。
で、この辺のガクトと女の子の会話が一番記憶強いんですけど、

女の子 : 「ハワイにも△×■%£○(なんか横文字の言葉だった)を欲しがる人間が居るんですね」
ガクト : 「当たり前だろう、△×■%£○を欲しがらない人間なんて存在しない」

ナンダロウ、コノ会話ハ?

ガクトはどうもその正体不明のナントカ(覚えてない)ってやつを押えてるらしくて、
世界中の金持ちどもが金を積んでそれを買っているらしい。しかも高額で(笑)。
・・・つーか、悪役ハイド君はどこ行ったんだろうね。
あぁ~どうして夢ってこう途切れ途切れでしか覚えてないんだろうか。

んー、もう長いことレビューやってねぇな~。。明日こそはガッツリ必ず!

 

2002/07/19 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/16
気付けば20000hit。有り難いなぁ。
ちゅーわけで、鈴木は今『絵』描いてます。20000hit記念の。あのですね、

すんげぇ頑張ってんのッ、コレ

いつもの絵(手抜き度85%)は2時間やそこらで出来るんですけど、今回のヤツはあと1週間はかかるだろうな。パソコンに向かい合った仕事して、帰って来てまぁ~たパソコンと格闘する。
端から見れば(特にウチの家族)、「帰ってきた時くらい休みゃーいいのに」と至極まっとうな事を思われるんですが、なんでしょうかねぇ?やっぱり、好きでやってるコトってのは、いっくらやっても苦じゃないのな。むしろ充実!むしろ極楽!むしろワンダーランドパラダイス!
・・・いや、別にそこまでイイモンでもないけど(笑)。
たとえ結果として残るのがヒドイ肩こりだけだとしても、こればっかりは止められない。

前にやった性格判断テストで出た、『鈴木』という人間の結果。

【自分の思ったことを、思った時に好きなようにやりたい!と本気で思っています】

その通り。

 

2002/07/16 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/15
・・・ダメだ、仕事辞めてぇ。
今さら鈴木はもう太陽と仲良くなんかなれないヨ!と、ヘバりまくってる鈴木です。

新しい会社には、さすがデザイン室だけあって、えらいデザインの本が充実してて、
鈴木は今のところ毎日「なぁ~にしよ?」くらいヒマなので、よく読んでます。
でもって、デザイン業界では有名な団体の『ADC(Art Directors Club)』っていうモノがありまして、
その所属メンバーが製作発表したモノor一般企業やアーティストがその年発表した広告・作品等で
優秀だったデザインを、総まとめでカタログのように載ってる本が毎年発表されてるんですよ。
(ちなみに、1冊21,500円という本格デザインカタログです)

それの2001年度版を今日見てまして、いや~やっぱり載ってましたね。
奴等の名前が。・・・奴等ってゆーか、ラルクなんですけど。

載ってたのは、【ecto~】【STAY~】【REAL】【激突トマラルク】の新聞宣伝広告だったあのゴルゴの新聞広告と、【Clicked~】の子犬の新聞広告の2つでした。鈴木はシンコレのほうの子犬のは見たことなかったんですが、可愛いですね(笑)。付け加え、その本に載ってたミュージシャン発表によるビジュアルワークス作品は、ラルクのそれ2点と、宇多田ヒカルの新聞広告1点のみでした。

彼らは音楽のみに限らず、ビジュアルワークス(視覚的作品)面でも、その筋の業界ではなかなか名を挙げてるそうで。と言っても、実際名が挙がってるのは、それを手掛けたデザイナーなり、
映像クリエイターなりなんですが。それでも、ああいう『専門著書』に載ってる彼らを見ると、
なんとなく鈴木も嬉しくなりますね。

以前鈴木の知り合いで、映像業界に居た人が居たんですが、彼の話も興味深い。
ぶっちゃけ、映像業界では当時(98年~00年)は『ラルクが旬!』みたいな風潮があったそうで、
【ラルク】と名が付くものを作れば、俺が売れる!みたいな。なんか・・・そんな感じの流れで、
『ラルクと組んだお仕事』はまさしく争奪戦の勢いだったそうです。んー業界って恐いですね。
(この辺の話が、【食堂】内の『幽霊船【L'Arc-en-Ciel号】』に要約してあります)

ちなみに、『ADC』の1999年度版には、映像部門で「ラルク・アン・シエルの詳細につきましては~」っていう、臨時速報みたいなCMありましたよね?アレと、「ラルク・アン・シエルの正式名称は「シェル」ではなくて~」っていう、記者会見風のCMのやつが載ってました。ちょっと今日は見つけられなかったんですが、多分1998年度版には『デカ長シリーズ』が載ってることでしょう。

・・・最近、BGMレビューする気力がイマイチ足りてません。ゴメン。

 

2002/07/15 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/13
鈴木の愛チャリ、まさかの撤去!?

鈴木的にはハイド君の映画出演より、ラルク解散報道より、よっぽどこっちのほうが衝撃的なスクープ事件なんですけど・・・。

確かに放置自転車の常習犯ですよ、鈴木は。だって、駅前に止めるトコねぇんだもん。
だからってさ、だからってさ、なにも7回も撤去するこたぁねぇじゃんッ!!

鈴木はチャリ歴が長く、なにを隠そうすでに7回もマイチャリを撤去されている。一番最初は引き取り手数料1800円だったのが、ここ数年でなんと5000円(今現在)にまで値上がりしてるんだから、チャリ愛好家としては頭が痛い。鈴木はその間、さすがに撤去回数7回を誇るだけあって(誇るなよ・・・)、1800円時代、2000円時代、3000円時代、3500円時代・・・と、値上がり推移時代の全てを、
1度は支払った経験があります。そして今回、初の5000円経験・・・まったくもって嬉しくも何ともない。

この『引き取り手数料』ってのは、区ごとに金額が違いまして、鈴木の居住する中野区が東京23区で一番高額なんだそうです(他の区はだいたい2000~3000円だと思う)。まぁね・・・確かに中野区は
放置自転車が多いよ。おかげで道狭くなってるよ。だからってさ~そりゃねぇよ~。
8000円のチャリ(超格安)を5000円払って引き取りに行かなきゃならないこの屈辱・・・、
しかもチャリ収容所のオッサンに顔を覚えられているくさいのが、また気が重い。

「オジサンたちもねぇ、自転車の撤去に1台8000円くらいかけてやってるから5000円払ってもらって
引き取ってもらっても、結局オジサンたちを雇ってる中野区のお役所さんが赤字になるんだよね~」

・・・中野区は、東京23区内随一の財政難を抱える区だと言われている。

 

2002/07/13 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/10
雨!風!ていうか嵐!ぎゃふーッ!
嵐ってなんだよ・・・台風ってどーゆこったよ!?
というわけで、本日めでたく鈴木の初出勤は無事終了しました。
誰も気にしちゃいないでしょうけど、気になるお仕事のほうはと言うと、

「あらら?もしかしてこの仕事って・・・すっげぇラク?」

こんなんでお金貰っていいんでしょうか?ってくらいにラクチンでした(笑)。
以前のどう頑張っても身体のどこかがブッ壊れる仕事に比べたらアナタ・・・。
鈴木の【脱★ダメ人間!再出発計画】は順調な滑り出しの模様です。

それにしても、スゴイ雨ですねーオイ。ユキーロさんは台風が来るとウキウキしちゃうそうですが、
鈴木もそうです。意外にも子供の頃は、決まってどしゃぶりの雨の中を裸足で駆け回ってた野生児
です。

が、しかし。

交通機関を駆使して通勤する現在。
雨+風+防ぎようのない湿気=夏場の台風・・・これほど鬱陶しいモンは無いですね。

それと。
昨日からハイド君の映画の話題で、ウチの掲示板も持ち切りですが、正直なトコロ、
鈴木は楽しみでしょうがない派です。『ミュージシャンが役者を気取るな!』とか、
鈴木はあんまりそういう風には思わないわけで(役者に完全転向されるのは困りますが)、
『ライブこそがラルクの姿!ハイドの生き様!』とか、そういう固定観念も無いわけで(まぁライブが一番hydeが活かされるステージだとは思いますが)、『てか、ハイドはナニがしたいの!?』とか、
そんなもんはハイド君ご本人にしか心中を察っせないわけで、鈴木が否定・肯定できることじゃないわけで、『ラルクの音楽が好きで、ハイドの生き方が好き』な鈴木は、ハイド君が音楽活動以外の表現活動をすることに何ら躊躇いは無いわけで。
・・・まぁ、これが『ラルク全員揃って映画出演!』だったら鈴木は大反対なわけで。
まぁ結局のところ、鈴木的にハイド君が映画出演することに関しては反感はありません。

さて今日は、自然の脅威に立ち向かい、ムダに体力・精神力ともに消費してしまったので、
本日のBGMはオヤスミ。

 

2002/07/10 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/9
ハイド氏、映画出演マジッ!?

マジだったんですね~いやービックリしました。
昨日、某松本から深夜に電話で叩き起こされてその知らせを聞いたんですが、正直言って鈴木は数分間ほど魂が抜けました(笑)。でもってその後、無礼千万★失礼満開の嵐な会話になったのは言うまでもありません。ま、一応「楽しみネー」ということで、頑張って欲しいものです。

発表された詳細情報について。
簡単なストーリーとかも解禁されたようですが、もうなんて言うか・・・ツッコミどころ満載で、語るに語りきれないと言うか(←失礼)。総括して、あらゆる意味で非常に楽しみでしょうがないですね。
あえて一箇所ツッコめと言われたら、何はさて置き・・・

豊川悦司ッ!ほ・・っ本当に貴方様も出演するんですかッ!?

なんか・・・スゴく鈴木好みなキャスティングなんですけど、素直にキャホーイ☆と喜べないのは何故なんでしょうか(笑)。いやいや何はともあれ、出演依頼のオファーを「何かの間違いだと思った」らしいハイド君の、『青年ケイ』に期待しましょう。

本日のBGMは【賽は投げられた】。
ラルクの色がよく出た、ラルクらしい一曲。

この曲は、歌詞においても作曲者のケン氏の意向があったらしく、いくつかのイメージやキーワードをハイド君に伝えて、メロディを渡したのに、それらがずいぶんと無視された歌詞に仕上がったのをケン氏が見て、思わず「最近ハイドが俺の言うこと聞いてくれへん・・・」と拗ねた、なんてエピソードがあるらしい。その後、ハイド君は「【ドライブ】とか【海】とか、ちゃんと言うてるやん~」と、開き直りに近いフォローをしたとか、しないとか。拗ねるケンちゃんを横目に、元気一杯に歌いまくるハイド君の笑顔が輝かしい夏に相応しい。

『超』を付けてもいいくらいのポップな曲調に、失恋を思わせる不吉な歌詞。
極めつけと言わんばかりに、サビでは愛が、空が、夢が、希望が、ことごとく『Dead!』と、
死に(殺され)まくっている。
しかし、そんな正体不明の不吉さが漂うところがラルクらしい、とも言える。

耳によく馴染むポップかつ哀愁漂うメロディに、意外なほどアングラ要素を含んだ歌詞。
コンポーザーのケン氏と、リリックのハイド君のイメージのズレ、というハプニングが偶然にも
この曲をより【ラルク色】に仕上げているようだ。

メロディと歌詞のアンバランスの落差。
驚異的な音域を誇る、ヴォーカル・ハイド氏の歌う高低落差。
Aメロ・Bメロ、サビとのリズム変化による落差。

4分06秒という時間が、ジェットコースター的な感覚に陥って、あっという間に感じる。
ここ近年の【レゲエ】【R&B】【HIP HOP】ブームによって、1曲の長さが徐々に長編化してる印象のある現在。「最近、曲聴いてると飽きるんだよね~」なんて方には、是非この曲をオススメしたい。

○[ Break Music ] 【賽は投げられた】 シングル【Lise and Truth】より

 

2002/07/09 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/8
え~と・・・、鈴木ついに正式に就職が決まりました。
明後日水曜日から、いよいよ出勤です。
そして、鈴木の居る東京は水曜日から、見事にお天気下り坂だそうです(凹)。
そんなわけで、極めてロゥテンションの鈴木です。

最近、ビデオ映画にハマりまくりです。今日もまた2本ほど借りてきてしまいました。
またもや【SFコメディ】【アニマルコメディ】という、えらい濃ぃーコメディ2連発で。
あんまり映画に『深さ』を求めないタチなんでしょうかね(笑)。いや、好きなんですよ。
見てて肩凝りするくらいに深くて重いのだって。
ただ中途半端に「コレって深いんだぜ~。お前らしっかり考えろよベイベー」的な中途半端に深くて
重くて、極め付け【暗い】のとか?そういうのが嫌いなだけです。
無理に深くしようとしてるのバレバレなのとか。それが多くみられるのがズバリ、
鈴木の好きな【アクション映画】。もうさー全部すっげぇアクションで固めりゃいいじゃん!
とか思うんですが、大概がこう・・・無理やりストーリー作って埋め込んでる、みたいな(笑)。

って、ここは映画評論サイトかっつの。違いますよ。

本日のBGMは【I'm so happy】。
旧ラルクさん達が、珍しく妙な自信を持って世に送り出した素敵曲ですね。
当時ライブの演奏前、何故かこの曲だけ「イイ曲聴かしたるからなぁ~」やら、
「この曲聴けるなんてキミら幸せモンやなぁ」やら「めっちゃイイ曲やから、心して聴けよーッ」やら、
いろいろと言ってました。

でもって、鈴木はこの曲が弾きたいが為だけにギターを始めたという、これまた思い出深き曲。
コードがね、すんごく簡単なんですよ。簡単と言うか、シンプル。とてつもなくシンプル。
さらに、ファンにえらく人気のある曲でもある。例に漏れず、鈴木も大大大大大大大好きな曲です。

一見、明るくポップで穏やかな優しさ漂う曲調でありながら、そこに乗せられた歌詞には
『苦しそうに見える』『殺さないでくれ』など、実にアンダーグラウンドな言葉が顔を並べる。
その危ういながらも、どこか緊迫感漂うアンバランスさが、サビで一転してスローバランスとなって
心地良い響きを奏でる。
その波のようなうねりが、ついにラストの『I love you』のリピートで頂点に達し、
最後の呟きのようなラスメロで昇華する。

この曲【I'm so happy】は、歌詞からもメロディからも【昇華】という日本語が一番似合うと思う。
故に、鈴木的に【I'm so happy】は勝手に和名を【昇華】と決めている。(勝手過ぎです鈴木サン)

ちなみに、これのアコースティックVer.を皆さんお聴きになったことはありますでしょうか?
サクラ&テツまでもがギターを弾いてるという、アコギのみの演奏。
あ、あとハイド君のタンバリンと(笑)。

アレはホント、鈴木の心の名盤です。。

○[ Break Music ] 【I'm so happy】 シングル【風にきえないで】より

 

2002/07/08 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/6
昨日に引き続き、ビデオ三昧な1日。
今日は【ハリーポッター】【スパイ・キッズ】を見ました。鈴木は映画に関しちゃ、
いつも微妙にブームに乗り切れずに、毎度ちょっと時期がズレた話題をしますが、気にせずに。

う~ん・・・ぶっちゃけ、つまんねぇや。(オイコラー)
【ヤマカシ】を見た後だからか、な~んか【スパイ・キッズ】に至ってはむしろ疲れただけ?みたいな。
【ヤマカシ】って全編で1時間20分くらいしか無いんですよ。すんごぉーく短い。
それに比べて【スパイ・キッズ】は・・・【ヤマカシ】以上にストーリー無いくせに、やったら長かった。
バンデラちゃん(『アントニオ・バンデラス』の鈴木的略称)じゃなかったら間違いなく見ないね、
こんなの(暴言放題!)。【ハリーポッター】は小説が元だけあって、それなりにストーリーが
あるらしいので長くてもまだ我慢出来るけどさ。なんたって、ハリー!あの子可愛いよね(笑)。

さーて、次は何見っかな~。
ちなみに、昨日今日で鈴木は【ヤマカシ】を4回見ました。ハハ。

さて、本日のBGMは【All Dead】【Round and Round】。

この2曲の繋がり、分かりますでしょうか?
【Round and Round】とは、作詞担当ハイド君いわく【All Dead】の続編曲だそうで。
【All Dead】で「みんな死にやがれ~」と叫んでいたハイド君は、その2枚後のアルバム【True】3曲目
【Round and Round】にて、今度は「オラ~廻りやがれ~」と、なんともキチガイチックな変貌を遂げる。

一見、歌詞からはあんまり続編性は見出せないんですが、この2曲が紛れも無く兄弟曲である
その証は、ズバリ!・・・メロディにあった。

この2曲、思えば両方ともハイド氏の作曲なのである。
さらに詳しく聴いてみると、なるほど。
曲の構成も意外なほど似ているじゃありませんか!!
例えば、出だし&Aメロが刻むリズムで組み立てられてるあたり。
両曲ともBメロでメジャーに転調するあたり。締めがタイトルである言葉のリピートで終わるあたり。

ハイド氏は2曲分に渡って、一体何が言いたかったのか?
この2曲の歌詞に共通して使われている唯一の単語、それは・・・

『痛み』

この感情こそが、ハイド氏作詞においての最重要フィーリングのような気がする。

○[ Break Music ]
【All Dead】 アルバム【Tierra】より / 【Round and Round】 アルバム【True】より

 

2002/07/06 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/5
うわ~超カッコイィー♪

何がって、【ヤマカシ】ですよ!鈴木が公開当初から見たがってた映画!!
思えばすでに公開から約1年経つってのに、今日やっと見れました(笑)。
あぁ・・・ホントかっこいいよ・・ヤマカシ。アレですね。鈴木が【スパイダーマン】に期待してたものが、
この【ヤマカシ】にあった感じです。非常~に見終わってスッキリするッ!
このハッピーな爽快感+すんばらしいアクロバット映像+カッケェ音楽・・・

これぞ映画の醍醐味ネッ!

そんな鈴木の一番好きな映画の分野は『スタイリッシュアクションコメディ』です。
だから賛否両論巻き起こした【MATRIX】も、鈴木は大好きだったり。

で、サボりまくりな本日のBGMは、明日の日記で豪華2曲仕立てでお送りします。
てことで、今日もオヤスミ(疲)。。

 

2002/07/05 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/3
引き続き、ちょこまかリニュ。
というわけで、どこぞかにラーメンアイコンが登場してます。
お暇な方は探してみましょう。

あと、最近の鈴木はなんだかツイてる気がしてなりません。
良いことがここ数日、立て続けに起こってるんですけど・・・もうお先短いのかしら(笑)。
鈴木は自分で言うのもなんですが、結構運の良い人間です。しかもどちらかと言うと、
日頃小吉系ではなく、普段は凶のくせにここぞという時に必ず大吉!パターンですね。
おかげ様で、勢いのみの冒険人生を歩んでます。

そう言えば、そんな鈴木は昔やった(当たると評判の)姓名判断で、

『誠実度=63点 / 勇気度=84点 / 愛情度=58点 / 繊細度=70点』

という凄まじい結果になったことがあります。家族とか、友達のも勝手にやってみたんですが、
50点以下がひとつも無いのも珍しければ、『勇気度=84点』っていうのも他の人には見なかった
高数値でした・・・。鈴木のチャレンジャー人生っぷりがよく現れてる(笑)。
しかし、この中で『愛情度』が一番低いあたり、ホントよ~く鈴木の人柄が出てるな。

ちなみに時たま日記に名前が出てくる鈴木の兄上は・・・

『誠実度=49点 / 勇気度=43点 / 愛情度=37点 / 繊細度=24点』

という、これもある意味かなり凄まじい結果になりました。
『愛情度=37点』の兄上は、自他ともに認める真性サドです。

占ってみたい方は こちらのページ の真ん中あたりにある【史上最強の姓名判断】というのです。
ネーミングがいささか胡散臭いですが、レッツトライ。
その他にも色んなWEB占いがあるので、鈴木のように本っ当~にヒマな方は是非どうぞ。

次。
ついに1000票ポッキリ腹黒投票が終わりましたーッ!!
発表は・・・3日後くらいには(汗)。う~ん、なんだか急に忙しくなってきたな・・・。

というわけで、今日・明日と次の就職の面接に向けて、作品を幾つか持って行かなくてはならなくなったので、しばらく篭っておウチで力作デザイン作ってます。
なので【本日のBGM】並びに明日の日記更新はオヤスミ

 

2002/07/03 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
2002/7/1
2002/7/1

リニューアル・・・間に合った。てゆーか、実はあんまり変わってないです。
夏の間、音楽食堂は【出張版★海の家】になります。
そのうちアイコンも焼きソバとかに変わったりしてね。

いや~ついにW杯が終わりましたねぇ・・・・・・寂しいなぁ。
やっぱりブラジル優勝で幕を下ろしましたか。
30日の決勝戦の日、鈴木家では「ロナウジーニョをイングランドにくれッ!」とか、
「ロベカルを日本にくれ!」とか、「オーウェンを婿にくれ!」とか・・・意味不明な引き抜きの掛け声で
とにかく盛り上がってましたが(笑)。ブラジルはロナウド&カフーが居れば良いじゃないか。
今から4年後がほんと楽しみです。

そして、1000票ポッキリ腹黒投票。
なぜか昨日、いきなりとある人に一気に50票入ったのには驚きましたが、
只今の総票数858票まで集まりました!もうちょっと・・・もうちょっとだ、頑張れッ。

本日のBGMは【fate -everybody knows but god mix-】。
いきなり【ectomophed works】から選曲してみました。掲示板の方で【metropolis】のリミックスの話題が出たので、久しぶりに【ecto~】を取り出して聴いたんですけど、鈴木はリミックス曲大好き派です。
中でも一番好きなのが、この曲。

【fate】は原曲も一番好きっていうのもありますが、このリミックスのアレンジも良い。
ユキーロさんのリミックスには珍しく、ちゃんとAメロBメロ・サビの区別がハッキリ付けられてるところが飽きないリミックスで好きなんですよ。

それと、サビの部分ですごく印象的なシンセサイザーのメロディラインがあるんですが、あのラインがたまらん。無機質な音質と、感情的なハイド君の歌声。まるで水に浮く油のように、ぬめったハイド君の声が、淡々と流れるシンセの波を浮き漂う感じ。

『♪ピ~ロピロピッロッピ』っていう単音で始まるイントロから、Aメロに至るまで、影のように主旋律とは全く違う音階の音が、背後でひっそりと流れるんですが、コイツがまた不吉で不吉でしょうがない。

気持ち良く寝たい時には、聴いてはならない一曲。

○[ Break Music ] 【fate -everybody knows but god mix-】 アルバム【ectomophed works】より

 

2002/07/01 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。